MENU
  • トップページ
  • サイトマップ
  • プロフィール
  • プライバシーポリシー
  • お問い合わせ
行かなくても世界が見える、歴史と科学の旅ブログ
行ったつもりの旅
  • トップページ
  • サイトマップ
  • プロフィール
  • プライバシーポリシー
  • お問い合わせ
  • トップページ
  • サイトマップ
  • プロフィール
  • プライバシーポリシー
  • お問い合わせ
行ったつもりの旅
  • トップページ
  • サイトマップ
  • プロフィール
  • プライバシーポリシー
  • お問い合わせ
  1. ホーム
  2. 2026年
  3. 3月

2026年3月– date –

  • ベルギーとオランダの国境が通るバールレの住宅
    歴史と文化に出会う旅

    一歩で国が変わる町 ― バールレの不思議な国境

    国境といえば、普通は地図の上に引かれた一本の線です。山脈や川を境にして、こちらがこの国、あちらが別の国。そんなイメージを持つ人が多いでしょう。ところが世界には、その国境が 道路の上を横切り、家の中を通り、レストランの床をまたいで続く町 が...
    2026年3月25日
  • ギザのスフィンクスとカフラー王のピラミッド
    神話と伝説の舞台

    スフィンクスはピラミッドより古い?地平線を見つめる巨大像の謎

    砂漠に横たわる巨大な石の像──スフィンクス。エジプト・ギザのピラミッドのそばで、この像は何千年ものあいだ静かに地平線を見つめ続けています。けれどこの像は、ただピラミッドのそばにある古代遺跡ではないのかもしれません。一般には、スフィンクスは...
    2026年3月17日
  • 夕暮れの空に立つペルセポリスの列柱遺跡
    妄想旅行

    妄想の旅〜ある古参兵のアレクサンダー遠征記〜(後編)

    ※これは史実ではありません。 ここから先に書かれているのも、 私が勝手に思い描いた、ひとつの妄想の旅です。 ペルセポリスに立ったとき、多くの兵は、どこかで「終わった」と思っていた。ペルシア帝国の王都まで来た。ここまでで、十分だ――そう感じて...
    2026年3月4日
1
つもりん
非・旅系ブロガー
「行かずに旅を語るなんてズルい」って?
ええ、わかってます。

でも大丈夫。Googleマップと想像力があれば、けっこう旅した気になれます。

というわけで、今日も椅子に座って世界を旅しています。
カテゴリー
  • 世界の絶景と自然現象
  • 歴史と文化に出会う旅
  • 時代を作った人々
  • 神話と伝説の舞台
  • 地中に眠る物語
  • 数理と科学で読み解く世界
  • 妄想旅行
新着記事
  • グレンルース修道院の床タイルに残る猫の足跡
    歴史に残るとは思っていなかった──猫の足跡から古代のクレームまで
  • モーリシャスのル・モーン半島沖に見える海中の滝
    海の中に滝がある?|モーリシャス・ル・モーン沖の不思議な錯覚
  • 紙幣とスマートフォンが並ぶ、お金の形の変化を表すイメージ
    お金はモノなのか、情報なのか|石貨から電子マネーまで
  • ヤップ島の石貨ライストーンを担いで運ぶ人々(1976年)
    世界一重いお金の島|ヤップ島で「お金とは何か」を考える旅
  • 空へ向かってそびえ立つ現代都市の超高層ビル群
    バベルの塔から摩天楼へ|人類はどうやって空へ近づいたのか
アーカイブ
  • 2026年7月
  • 2026年6月
  • 2026年5月
  • 2026年4月
  • 2026年3月
  • 2026年2月
  • 2026年1月
  • 2025年12月
  • 2025年11月
  • 2025年8月
  • 2025年7月
  • 2025年6月
  • 2025年4月
  • 2025年3月
  • 2025年2月
  • 2025年1月
検索

© 行ったつもりの旅.